| 旭大星 託也 | |
| 所属部屋 | 友綱部屋 |
| 本名 | 大串託也 |
| 生年月日 | 平成元年10月18日 |
出身地 |
北海道旭川市 |
| 四股名改変 | 大串→旭大星 |
| 所属部屋改変 | 大島部屋→友綱部屋→大島部屋 |
| 初土俵 | 平成20年1月場所 |
| 十両昇進 | 平成26年7月場所 |
| 新入幕 | 平成30年5月場所 |
| 大関昇進 | |
| 横綱昇進 | |
| 最終場所 | 令和6年11月場所 |
| 最高位 | 西8枚目 |
| 幕内在位 | 4場所 |
| 幕内通算 | 19勝23敗18休 |
| 勝率 | 0.529 |
| 優勝 | |
| 三賞 | 敢闘賞1回 |
| 身長 | 184cm |
| 体重 | 150kg |
| 得意手 | 両前褌、出し投げ、足技 |
| 年寄名 | |
| 没年月日 | |
| 北海道からは平成4年初場所の立洸以来26年振りの北海道出身の新入幕となる。また、平成10年夏場所の北勝鬨(現伊勢ノ海親方)を最後に20年間北海道出身の幕内は消滅して以来の事となる。 高校の柔道部から元大関旭国の当時の大島部屋へ入門して、平成24年4月には大島親方の定年とともに友綱部屋へ移籍、そして平成26年名古屋場所に新十両となり、その後師匠が元旭天鵬へと交代し、その間は幕下と十両の往復が続くも、平成30年初場所は幕内目の前となる西十両筆頭で8勝と勝ち越すもその後の連敗が響いて翌春場所は東へ回るも8勝と勝ち越してかつての相撲王国北海道から26年振りの新入幕となる。その後ケガで十両へ落ちたが再び幕内へ返り咲く。その後はケガで序ノ口まで番付を落とすが、幕下40枚目まで番付を戻したが引退した。 |
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