平成19年大相撲九州場所
場所前
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平成19年11月10日(土) 前日
 いよいよ1年納めの九州場所がスタートします。先場所に引き続き横綱・朝青龍が出場停止処分により休場となり大関・琴欧洲も場所前の負傷で危ぶまれるところです。力士生命を掛ける大関・魁皇は地元場所として応援が高まる中ここ1〜2年の力士生命の危機を迎える中でどのような場所となるかも注目が高まります。
 地元力士といえば琴奨菊にも注目したいところです。
 横綱・白鵬の活躍に後を追う大関・関脇以下の力士にも注目が高まります。
 また今場所も注目・贔屓力士の取り組みのコメントにご期待ください。皆様方からのコメントも
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平成19年10月29日(月) 番付発表
 時津風騒動などと動きの激しい時間から1年納めの九州場所の番付が発表されました。今場所は時津風部屋の時津海が10月に引退し西前頭13枚目が空位という約1世紀振りの異例ともなった場所です。
 横綱白鵬が東横綱となり、大関琴光喜が東正大関という番付となり今場所も横綱朝青龍が不在の中で誰が上り詰めるかにも期待が高まるように思います。
 今場所も十両以上の贔屓力士取り組みのコメントをしてまいりますので
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