平成21年大相撲夏場所 番付発表

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平成21年4月27日(月)

番付発表

 夏場所番付が発表されました。井筒部屋の鶴竜と春日野部屋の栃煌山が新三役となり鶴竜が所属する井筒部屋の師匠・元関脇逆鉾と栃煌山が所属する春日野部屋の師匠・元関脇栃乃和歌は部屋継承後初の三役誕生となります。
 史上最多の角番となった大関62場所目の千代大海はこれこそ進退が掛かった場所が予想されそうです。
 また、大関在位53場所目となる魁皇は通算勝ち星942勝となり今場所にも北の湖(現親方・前理事長)が持つ951勝到達が実現します。条件としまして後9勝です。
 十両は、陸奥部屋の十文字と片男波部屋の玉飛鳥が返り十両を果たしてます。
 夏場所幕内番付は
大相撲コラムにおいてアップしましたのでご覧下さい。十両と詳細は後日アップしますのでご期待ください。

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